街の織物工場見学

更新が空いてしまいましたが、元気です!

今日は、友達の家にニュージーランドからお客様が来ていて、
なぜか、桐生歴約3年の私が桐生を案内することになり(笑)
一緒に歩いてきました!
英語は全然できないので、電子辞書を持って行きました(汗)

その前に、彼女の家で手作りピザでランチ。
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彼女は天然酵母のパンやケーキ作りを仕事にしています。
そりゃおいしいに決まってますわ~。
私は週に1回洋裁を習っているんだけど、
その教室も彼女に紹介してもらいました。
今日は洋裁の先生もランチに来ていて、楽しい時間でした。

今回来ていたお客様は、なんと、
友達が30年前に新婚旅行に行った時に
ホームステイをさせてもらったご夫婦だそうで、
30年前の写真も見せてもらったりして~。
みんな若い!けど、今のほうがいい顔になっているとか、
そんな話をしながら…。ステキなご夫婦でした。

桐生の街の案内ですが、いろいろ行った中から…
以前仕事でお世話になった、街の織物工場にお邪魔しました。
前もってお願いしたら、快く見学させてくださるということで。
散歩とかしてて、機の音は聞こえてきても、
何を作っているのか知らないものです。
実際の現場を見せていただけるのはうれしいですよね。
岩崎織物さん、ありがとうございます。
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じきじきに説明してくださいました。
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岩崎織物さんでは、全国各地のお守りの袋の生地を織っている。
キレイですね~。これは布の裏面が見えています。
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糸はキラキラしています。
これがいろいろな模様をつくりだすんですね~。
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紋紙も現役選手です。
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所狭しと織機がおいてあり、それぞれの柄を織り出す。
自動なので、どんどん織れます。
もし、糸がなくなったり、なにかトラブルがあると
ちゃんと止まるようになってるんだって。
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お土産も売っています。桐生の織物。
私達も何枚か買ってきました。
ここでこういうものが買えるということ…
「どんどん宣伝してください」と言うことなので、
ブログに載っけちゃいまーす。
ありがとうございました♪

英語、ペラペラ話せるようになりたいなぁ…
と思った一日でした!

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全国各地にありますが…

桐生だけってわけじゃないんだけど…

最近、郵便局に行くと、
郵便局だけで買える、レターセットや封筒などがある。
「POSTA COLLECT BASIC」と「POSTA COLLECT」
詳しくはコチラ→http://www.postacollect.com/

レターセットは、なかなかシックな色合いで、
おお、いいじゃん~と思って手に取って…
でも買わなかったけどー。また買いたいと思います。

そんな私の目が釘付けになったのが、コチラ!
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ポストの形のハガキで、郵便局名がプリントされている!
桐生郵便局のハガキです。
これはこれは、面白いじゃーん。
1枚180円で、しかも送るのには120円の切手が必要。
でも買ってしまいました。そしてもう送ってしまいました(笑)

それが!
こういうのって、大きな郵便局限定だと思って、
桐生市だと、桐生郵便局が本局なので、
そこにあるもんだと思っていたんだけど…。
この前、「新桐生駅前郵便局」に行ったら、
なんと、「新桐生駅前郵便局」のハガキもあるではないか!
小さな郵便局のもあるんだー。
全国全部の局があるってこと?すごい数だよね。
どうせなら、こっちのほうがマニアックで面白かったかも…。

なんか、他の局のも見てみたくなりました。
実家の近くの郵便局とか…。
きっと皆さんの家の近くの郵便局にもあるはずですよ~!

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新生活運動

もう、だいぶ前の話になりますが、お葬式がありました。
その後、初めて知ったのが、「新生活」という言葉。
新生活運動というのがあるんですね。

お葬式は香典を1000円包む、お返しは辞退。
結婚式は、会費制にしよう。

というようなものらしいです。知りませんでした~。
確かに、「新生活」と書いてある受付があって、
何だろう???って思ってたんですよね。
お返しも、2種類用意されていて、どういうこと?
こっちをもらっていいの???と思ってました。

お金の話になってしまうけど、
今回、ご近所さんの葬儀でした。
いくら包もうかと生夫と相談して、いろいろお世話になったし、
「このくらいかな」と金額を決めました。
が!!!他のご近所さんが、親切に
「他の人たちはいくら出すよ。」って教えてくださって。
その金額が、私達が相談していた金額の、倍でした!
なので、私達も、同じだけ出すことにしたんですけどね。
教えてもらって助かりました。

うちの実家の方だと、ここまで出さないのでは?という金額で。
なので、きっと地域性で、この辺りは香典の金額が高めで、
そこを考えよう、ということで、新生活運動というものが、
この辺りでは盛んなのかも…と思ったんですが。
どうなんでしょうね。

他県出身の友達(でも関東圏出身)とその話をしたら、
「会社で『新生活で』って普通に言われて、
 訳わからなかった。」
「新生活運動のため…とか印刷されている香典袋もある。」

と、驚いていました。
群馬出身の友達に、「知らなかった。」と話したら、
「え???そうなの?ないの?」と、逆に驚かれ…。

いや~、ほんと、知りませんでした。
すっかり群馬県民になるには、まだまだいろいろありそうです。

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のこぎり屋根のお菓子屋さん

のこぎり屋根の活用が広がる桐生に、
またまたのこぎり屋根のお店が誕生しました。

菓子匠青柳の東店が、すぐ近くののこぎり屋根に
引越しをしました。
その名も「のこぎり屋根店」。
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先日、こちらで工場祭りみたいのがあって、
覗きに行ってきました~。
店舗の隣は、のこぎり屋根の倉庫みたいになっていて、
祭りの日は、こちらで、どら焼きやあんみつ、
焼きたてカステラなどが安く販売されてました。
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にぎわってました。
電気もついてるけど、のこぎり屋根の光もいい感じ。
本当だったらバクバク食べたいところですが、
妊婦なので我慢…。生夫も一緒に我慢…。

でも、隣の店舗で、前にいただいておいしかった、
「桑の葉まんじゅう」を買いました。
桐生市の梅田にあるぐんま製茶さんの作っている、
桑の葉茶が皮に練りこんであるんですよ~。
深い緑色なんですが、写真撮るの忘れちゃいました…。
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店内はこんな感じ。こちらももちろんのこぎり。
どら焼きは「のこどら」という名前で販売されていて、
焼いてるところを見学できます。

のこぎり屋根のお店が増えてます!
青柳ののこぎり屋根についてのニュース

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栃木市に行く

段々お腹も大きくなってきたので、
遠出もそのうち出来なくなるでしょう…ってことで、
友達が、「どこか行きたいところある~?」と、
連れて行ってくれることになりました。

で、私がリクエストしたのが、「栃木市」。
蔵の街ってことくらいしか知らなかったけど、
古い建物が残ってそうで、行ってみたい!
むちゃくちゃ遠いわけじゃないので、まだ行けるだろう!
ということで、連れて行ってもらいました。
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結構車どおりの激しい道路沿いに、
古い建物がいっぱい建ってました。
上の写真右は観光案内所ですが、左は履物屋さん。
古い建物の八百屋さんなどもよかったなぁ。

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とちぎ蔵の街美術館
浮世絵の展示がやってました。
築およそ200年という蔵の中で浮世絵とは、いいですね~。
でも、今後の企画展では、チェコの絵本展などもあり、
古いものだけ取り上げるってわけじゃなさそう。面白い。

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こちらは、麻問屋と銀行だった建物。
横山郷土館
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入るとこんな感じ。
蔵の中には、いろいろな展示が。
梁を見上げたら、建てた当時の棟梁や石工さんの名前が、
墨で書かれていました。こうして自分の仕事が残るっていいな。

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このかわいい建物は、大正時代に建てられたそう。
今はカフェになってますが、元々は産婦人科だったんだって。
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そして、こちら。
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油伝(あぶでん)味噌
天明年間に油屋として創業。幕末に味噌の醸造を始めたそう。
奥のほうにずーーーっと蔵が続いていました。
栃木も桐生と同じく戦災に遭わなかったそうなので、
そのまま残っているそうです。
で、こちらで、味噌田楽がいただけます。
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豆腐、サトイモ、こんにゃく。
それぞれ違う味噌が塗ってあります。
味噌も買ってきました。

古い建物が、「現役」っていう雰囲気が漂う街でした。
そして、街の人が親切。
これって思い出がもう一個増える感じ。
桐生からなら、車で一時間半くらい。
また、いつか行きたい。
栃木市観光協会

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異国調菜「芭蕉」

桐生の糸屋通りにある、「芭蕉」に行ってきました。
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小池魚心という人が、昭和12年に東京日本橋にあった
「芭蕉」を移転し、それ以来小池魚心の精神と創作により、
何回もその姿を変え、現在に至っている…(パンフレットより)。
自分の「美しいもの」を追求されたお店。

ガイドブックにも載っているので、引っ越してすぐ行きました。
迷路みたいなつくりの建物にビックリしたんですよね~。
馬小屋カリーとか、インドカリーが有名なのかな~。
注文する時、それぞれの席にある鳴りもの…
たとえば、鐘とか、鈴とか、そういうものを鳴らすんですよ~。
コレで聞こえるのか?と思うんだけど、ちゃんと来てくれます。
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奥にもたくさん部屋があって…
ここは「お見合いが絶対成功する部屋」だそうです。
(お店の人談)
あと、ちょうな削りという技術がテーブルとか柱とか、
いろんなところに見られて、
それも今ではなかなか出来ない技術らしいです。
木工作家の方が、このお店に来てびっくりしていました。
そこかしこに、こだわりと美が隠されているお店です。

去年秋、一つの大きな話題がありました。

昭和28年5月11日に、あの棟方志功が桐生にやってきて、
「芭蕉」の漆喰の壁に、彩色の伝馬と天女の絵を描きました。
が!小池魚心が、お店の雰囲気に合わないと、
なんと、半日もしないうちに棟方志功の絵の上から、
また漆喰を塗ってしまったそうなんです…。
当時の棟方志功って言ったら、相当な巨匠だったようで…
でも、それも関係ない、
自分の「美」を曲げない人だったんでしょう。
そういうのも、桐生らしい感じがするストーリーだと思うな~。

その幻の壁画が、去年の秋に発掘されました!!!
全国紙にも載って、私の母からも電話がかかってきたよ(笑)
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クリックすると大きくなります。

大迫力!!!

下の絵を傷つけず、漆喰を剥がす作業も大変だったそうで、
その時の写真など見せてもらいました。
この日も市内をガイドする仕事をしている人が、
旅行者を連れて来ていました。新名所ですね。

志功の絵を見ながら、ランチを食べました♪
なんという贅沢!
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芭蕉関連の記事
http://www.kiryu-walker.net/contents/bashou.html
http://www.kiryutimes.co.jp/news/1031/0810314.html

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桐子モダンと出雲崎

新潟の旅・番外編

燕・三条で調理器具を見ていたら…

「これ、『桐子』って書いてある~~~!!!」

それは、まな板でした。桐のまな板。
何でも説明には、軽い、乾きが早い、減りにくい
黒ずみにくい、庖丁の刃が減りにくい、
抗菌力性に優れているなど、いいことがいっぱい。

「桐子なら、買うか~。」

と、桐子さんは桐子モダンを手に取ったのでした。
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確かに、軽くて、すぐ乾くのがいい!
まだ使い始めたばかりだから、この後どうなるか、
ですけどね。なかなかいいですよ!
株式会社イシモクHP

番外編その2
寺泊のお魚市場に行った後、帰る前に、
ガイドブックで見つけた「出雲崎」という地名…。
もしや、
「♪あなたを追って出雲崎~♪」の出雲崎?
私のガイドブックは、ジェロが出てくる前に買ったので、
そんな説明は書いてなかったけど、
まあまあ近い場所だったので行って見ました。
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やっぱりそうでした♪
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こんなグッズもありました。
でも、店内は普通の有線だったけどー。
コブクロとか流れてた。
ジェロは、いずもざき観光大使に任命されたようです。
http://www.town.izumozaki.niigata.jp/jero/jero.html

また、近くには妻入り家屋の並ぶ街道があるようで、
そこも見たかったけど、時間がなくて断念。
日本一の夕日といわれる出雲崎の夕日も、
この日は曇りで、見えず…。
でも、久々に海が見られてうれしかったです~。
しばらく里帰りもしないし、今度海に会えるのはいつかなぁ?
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寺泊で魚を食らう

お腹がすいた私達が次に向かったところは…
「寺泊」です。
旅行雑誌に、おいしそうな焼き魚の写真が…。
鯖好きな生夫は、「鯖を食べる!」と大張り切り。
私は、「赤魚希望。」

寺泊までの道は、結構のんびりした感じなんだけど、
寺泊の、その魚のアメ横みたいなところに近づいたとたん、
車が多い!駐車場もいっぱい!びっくり。
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バスで来てる人たちも多くて、ごった返してます。06114
おいしそうな魚がいっぱいです。
カツオー、ブリー。
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カニー。

そして…私達のお目当ての焼き魚。
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鯖希望の生夫と、赤魚希望の私…。
でも、この魚を見ると、結構大きいので、
「そんなに食べられるかな?」という気になり…。
とりあえず、鯖を2人で食べてみようということに。
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結局サザエも食べたんだけど…。
今後のことも考えて、一番小さい鯖を食べました。

これが…どうまい!びっくり!!!

ということで、あっという間にペロリと食べた私達。
…まー、こういう流れになるってことは、
なんとなくわかってたけど…
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赤魚プラス、なんか団子みたいなのも食べる。
2人でこれくらいならいいか。

ここまで来たらやっぱり魚を買うべきだよね。
ってことで、クーラーボックス持参で行ったので、
魚も買ってきました。
我が家にやってきたイナダとサワラ。
…と買った包丁(笑)
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早めに帰ったので、晩御飯は、
魚担当の生夫がお刺身にしてくれました~。
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魚三昧の一日になりました。
満足満足♪

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燕・三条で調理器具を買う

ようやく、新潟の旅について書きます。

谷川温泉に宿泊した翌日は、
ETC割引に乗っかって、新潟県へ~。
三条燕I.Cに向かう。
途中、お米で有名な魚沼とか通るんだけど、
さすが米どころ。田んぼがずーーーっと広がっていました。
こちらは、途中に寄ったサービスエリアで撮影した
信濃川。その手前にも田んぼ。
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三条燕インターで降りて、洋食器の買える、
地場産業センターみたいなところへ。
ここが面白かった!
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包丁がずらずらずらーーーーー。
しかも見たことないような形のも。
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蛸引包丁と書いてあります。
蛸をさばく時に使うんでしょうね~。
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鍋もいろいろ。
うわ、かわいいと思ったのはコチラ↓なんだけど、
お値段がお値段で、見てるだけーでした。
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その前に、料理の腕だわな…。

結局、鍋二つに、包丁、バターナイフ、
麦茶などを作る金の丸いの(説明できん)、
カレー用スプーン(右利き用、左利き用がある)、
などなど予想外に買ってしまいました…。

生夫も、こういう道具類が大好きなので、
なんだかんだ見ていたら、2時間も経っていました…。
時計も、お昼をとおに過ぎている!
「お腹すいたね…。」
ということで、次の目的地に向かったのでありました~。

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みんなで乗ろうバス・れっしゃフェア

ドドドと更新してますが…もう一つ。

6月6日(土)に、JR桐生駅周辺で行われた、
「みんなで乗ろうバス・れっしゃフェア」に行ってきました。
公共交通を使おう!っていうイベントです。
この日、桐生市内を走る「おりひめバス」に乗ると、
シールがもらえて、それで抽選に参加できるということなので、
うちの近くから、おりひめバスに乗って行きました。
乗ってすぐに、「シールもらっていいですか?」と、ゲット。
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抽選会に参加したところ…
4等(下から二番目)で、メモ帳と反射材をいただきました。

他にも、公共交通支援グッズを販売するコーナー
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電動アシスト自転車の体験乗車
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今後、これらの自転車もレンタル自転車で活躍するそう。
桐生の街めぐりが楽チンになりますね♪
水道山の中腹の大川美術館とか、
桐生が岡公園などは、坂が大変ですからね。

そして!ずっと写真を撮りたいと思っていた、
おりひめバスのG-FIVE号
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この日は、路線を走らず、展示されていました。
写真撮り放題。
他の角度からも見てみましょう。
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後ろはこんな感じです。目立つよね~。
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横のハルナブルーは、桐生うどんを食べているようです。
「箸の持ち方が悪いな…。」
と生夫が言ってました(笑)

ジャズコンサートがあったり、ミニトレインの運転もあり、
大人も子どもも楽しいイベントでした。
天気が良かったのが何よりでした!!!

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