2010年11月17日 (水)

りんご狩り

土曜にりんご狩りに行ってきました。
りんご狩りって初めてです。

向かったのは沼田。

沼田でりんごといえば、くんくん♪さん

ということで、くんくん♪さんがお仕事している、
関口りんご園を目指していきました。

沼田をよく知らない私たちにとっては、
すごくわかりづらいというか、途中不安になるくねくね道、
地図、プリントアウトしてきてよかったー!!!と
走っていくと、ログハウスが見えてきて…。
駐車場、満車!
次々にお客さんがくる!
わかりづらい場所なのに…人気のりんご園なんですね!
(わかりづらいのは私たちだけかもしれません…。)

くんくん♪さんも、名乗る前から茸夫を見て気づいてくれてー。
ありがとうございますッ♪
くんくん♪さんはすらっとしてて、やさしいイメージの方でした!
くんくん♪さんのブログにお邪魔してなかったら、
私たちには到底行き着けないりんご園だったでしょうから、
感謝です!

で、くんくん♪先生のご指導の下、りんご狩りを。
今は、ふじとぐんま名月という青いりんご。
ふじは、表面がざらざらしてたほうが甘い。
ぐんま名月は、お尻が白っぽいのが甘い。とのこと。
いっぱいりんごがなってるので、
最初の一個がなかなか選べないー。
イチゴ狩りと違って、一個が大きいから~。
そんなたくさん個数食べられないし…。
1113
りんごだらけ~!どれにしようかなぁ~。
11132
鈴なり状態。重そうだー。
りんごって、実を上に向けると簡単に取れるんですね。
はさみで切ったりするのかと思ってました。

ひとつ食べ…ふたつ食べ…
表面がざらざらしてない、つるつるのも敢えて食べ、
お尻が白くない、まだまだ青いりんごも食べ…
茸夫も、無言でもりもり食べていました。
おいしいものはよく食べる、わかりやすい!

で、いくつか食べて目利きになったつもりで、
持ち帰りようを…。
11131
ふじばっかりですがー。
生夫がすっぱいのが好きなので!
あと、袋に入って販売されてた、
スリムレットという品種を買いました。
さわやかーな感じの味。

それから、看板犬のはあちゃんがかわいかった!
写真撮るの忘れてしまいました。
茸夫も、「ワウワ!ワウワ!」と…。

お茶やこんにゃくの煮たのや、りんごジュースや、
立派な白菜や大根までいただいて帰ってきました。
りんご狩り、楽しかった!!!
りんご狩りは、11月25日までとか…。
来年は違う品種も狩れるよう、もう少し早くから
りんご狩り計画立てます!!!

くんくん♪さん、ありがとうございました!

| | コメント (4)

2009年5月27日 (水)

迦葉山

我が家は、毎年GW辺りに迦葉山に行きます。
最初に行った年に、天狗のお面を持ち帰り、
一年経ったら、それを返しに行くので、
毎年行くことになってしまいました。

てことで、今年も、行ってきました。
0527
静かな山道をぐんぐん登っていったところにあります。
お堂の中は、天狗だらけです。
05271
巨大天狗。前にいるおじいちゃんと大きさを比べてください。
子どもだったら、泣く!
05272
一年飾ったお面を返すところです。
お面を返す時は、参道で新しいお面を買い、
それとともに返します。で、借りるお面のコーナーから、
また一つ、お面を借りていくという慣わしになっています。
最初、小さい物からだんだん大きい物にするらしい。
うちは、まだ3年目なので、そんなに大きくないけど、
いつかは、こういうひげの天狗に出世したいもんです。
迦葉山龍華院弥勒寺HP
沼田市HP

| | コメント (2)

2009年5月10日 (日)

「樫の木」のバームクーヘン

この前いちご狩りに一緒に行った友達から、
「沼田に、吉本ばななオススメのバームクーヘンのお店がある。」
と聞きました。へぇ~そうなんだ~~~!と言っていたら、
また沼田のほうに出掛ける用事があったらしく、
買ってきてくれました。いつもいろいろありがとう~。
05011
樫の木のバームクーヘンは、世界一おいしいです。
                   吉本 ばなな

というカードが入っていました。
一番外側が、チョコレートでコーティングしてあります。
お店のHPを見ると、
「ドイツの『シュヴァルツヴァルト』の黒松をイメージしており、
高級バターとラム酒をふんだんに惜しみなく使用しているために
生地が大変重く、手焼きならではの本物の味わい…」

とのこと。
0501
製造工程、3日間かかるんだそうです。
大事に大事に作られた年輪なんですね~。
大事に大事にいただきました。
しっとりしていて、ラム酒の香りがよかった。
世界一が食べられて、幸せッ♪
樫の木HP

| | コメント (10)

2009年4月30日 (木)

道の駅白沢のソフトクリーム

4月26日(日)生夫と友達2人と、いちご狩りに行ってきました。
桐生のお隣みどり市にもいちご狩り出来るところあるんですが、
今回は、ちょっと遠出して沼田市まで。
貫通石のトンネルも通って、行ってきましたよ(笑)0428
いちご狩りのハウス。
このだだっ広いところを4人で貸切状態。
40分食べまくりました。
この日は、朝天気が悪くて雨が降っていたんです。
到着したころにようやく晴れてきたので、
いちごがまだ温まる前で、よかった。
さらに私は、日陰のいちごばかり狙って食べてました。
品種は群馬で誕生したやよいひめ。
いちごらしい酸味が好きだって、みんな言ってました。

で、いちごでお腹がいっぱいになって、
「もうだめだ~。」とハウスから出たんだけど、
でも、やっぱり、アレは食べたい。
皆さんのブログで紹介されていた、
道の駅白沢のソフトクリーム!
前行ったときは、夕方になってしまって、
ソフトクリームの売店が閉まっていました。
今回、ついに念願のソフトクリームを食べられました!
04281
04282_2 
いちごとバニラのミックスにしました。
ワッフルコーンです。カップもあります。
私は、ソフトクリームを食べるのが速いんですが、
このソフトクリームはふわふわしているので、
それこそあっという間でした。
もう一つくらい食べられそう~!と思いましたよ。04283_2
こいのぼりも元気に泳いでいました。
新緑と、途中の道ではいろんな花も咲いていて、
春が来た~と、山も喜んでいるようでした。
「山笑う」ってまさにこういうことですね。

| | コメント (10)

2009年1月25日 (日)

玉原へスノーシュー

昨日、ネイチャーゲームの仲間Kさんに案内してもらって、
玉原でスノーシューをしてきました。
友達が、スノーシューをやってみたいと言っていたので、
友達夫婦と、私と、Kさんと、4人で森を歩きました。

たんばらスノーパークの駐車場に車を停めます。
他の皆さんは、スノーボードを抱えたり、
スキーの靴に履き替えているのに、
私たちは、スノーブーツやら長靴やらを履いて…(笑)
小さい子たちがそり遊びを楽しくしている広場の横から、
森に入っていきます。
スキー場のすぐ横に、ブナの森が広がっているんです。
01244
雪は1メートルくらい積もっているようなので、
いつもより1メートル上の景色が見えるわけです。
いろーんなものを見ることができました。
01241
カモシカの足跡と思われるもの。
ニホンシカは雪が苦手だけど、
カモシカは雪の中も歩いちゃうようです。

それから、コチラ!コレ何だと思いますか?
0124
木の上にもじゃもじゃと乗っている木の枝。
「鳥の巣???」かと思ったら、
これは、「クマ棚」というものなんだそうです。
木の実が落ちる前にクマが木に登って、
木の枝を折って、まるで串に刺さった焼き鳥を食べるように、
鈴生りの木の実を食べるんだって~。
で、その折った枝をお尻の下に敷くんだって~。
クッションの役目なんでしょうかねー?それがクマ棚。
Kさん曰く、「こんな立派なクマ棚はなかなか無い!」と。
へし折ってる木の太さにびっくりしましたよ。
人間じゃ絶対無理っていうような太い枝を折ってある。
しかも、この高さ↓
01242
あんな上までクマが登って、座ってるって、
想像しただけでも面白い~!!!
01243
クマの爪あともいろんな木についていました。
生きるために必死で登るんでしょうね。
でも、この爪あと、恐ろしい~~~。

昨日は、「もしや、吹雪の一日か?」と思うような
天気予報だったので、寒いのを覚悟していたけど、
その覚悟はどこへやらの、とってもいいお天気でした。
お昼ごはんも、巨大なトチノキの下でのんびり食べました。
吹雪だったら、車に戻ってお昼の予定だったので、
ほんと、よかった~。
4時間くらいのんびり歩きました。
森の中は冬芽が出ていたり、静かだけど、
いろんなものが生きていました。
このブナ林、また違う時期にも行ってみたいな。

| | コメント (12)

2009年1月11日 (日)

雪道を走る!

  生夫が、「雪道を走りたい!」と言うので、
沼田に行ってきました。
黒保根を抜けて…途中水を汲んで…。
水の話はまた書きます。

根利って辺りに来たら、急に真っ白になりました。
生夫の顔が生き生きとしていました。
風景が白いので、私は眠くなりましたが(笑)
沼田から、赤城山の山頂に抜ける道で、
帰ろうと思ったんですが…。
0111
その道は冬は通行止めになるみたいで!
仕方がないので、ちょっともったいないけど、
高速を使って帰ることにしました。
昭和インターまで行く途中の風景。
01111
よく積もりましたねぇ。

で、高速に乗って「赤城高原SA」に立ち寄る。
沼田のりんごジュースソフトクリームとかあったけど、
寒くて食べれやしません。(食べてる人もいたけど)
新潟の笹だんごも、ここなら手に入るんだー、
とか、お店の中をうろうろ観察していると…。
レストランのメニューに、こんなものを発見。
0111_2
赤城の埋蔵金ラーメン980円
「トマトと味噌のさっぱりスープ
 麺の中に埋蔵金か?
 伝説がここに復活!」

徳川埋蔵金のテレビ、よーーーーく見てたー!
そうか、この辺なんだね~。
でも、トマトと味噌のスープってどんな?
トッピング、結構豪華だけど、さらに埋蔵されてる宝が?
謎だ…。
今回食べてませんので、謎は謎のまま…。

サービスエリアって、そこだけの名物とかあって、
なかなか面白いね~。めぐりしても楽しそう!
スキー、スノボ帰りのような、若い皆さんも楽しそうでした♪

| | コメント (4)

2007年5月10日 (木)

吹割の滝

群馬県のガイドブックを見ていて、

「おぉ~、ここはすごそうだなぁ。」

と、最初に思ったのが、
吹割の滝

なんか、ナイアガラの滝みたいになってて、
観光客が、滝の近くまで行けるみたい。
今回、行った沼田市にこの滝がある。
沼田市に行くと計画を立てたときに、
「時間があればいけるかな。」と思っていた。
見事、時間があったので、行ってきました。

今回初めて沼田市に行って、
とてものんびりした風景に感動しました。
こいのぼりが、街と違って、気持ち良さそうに泳いでいる。
街のこいのぼりと比べたら、サイズも大きいんだけどね~。
望郷ラインっていう道があって、
まさに、そんな感じ。懐かしい気分。

が!この吹割の滝周辺は違った!
まさに「観光地」でした。
街道沿いにお土産屋さんが立ち並ぶ。
車の通りも急に激しくなった感じ。
もう夕方になりかかっていたけど、人も多かった。

そして、その滝は、すごかった!
とにかくすごかった!!!

川沿いに遊歩道があるんだけど、
白線が引いてあるだけで、柵はない。
すぐそこに、すごいスピードで流れる川や滝や渦があり、
もお、それを見ていると、なんか吸い込まれそう!
K0705010
↑の写真の右の方に、人がいるのが見えるよね。
この細い遊歩道を歩いていくのです~。
何回も言うけど、柵はない!

そして、吹割の滝
K0705101
写真じゃ伝わらないけど、大迫力!
水しぶきが飛んできて、冷たかった。
朝からあちらこちら出掛けて、お疲れモードになっていたのが、
全て吹っ飛ぶくらい、興奮した!
自然ってすごい!

帰りがけ、遊歩道のスピーカーから、
「転落事故も起こっているので、
 白線の中には絶対入らないでください。」

って内容の放送が…。
ここで転落したらどうなっちゃうのーーー!
柵無いしーーーーー!!!(←まだ言ってる)
と、ちょっと、ゾゾゾゾゾとしてしまいました。

この後は、日帰り温泉に入って帰ってきました。
「沼田、いいところだったねぇ~。」と言いながら。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年5月 9日 (水)

玉原湿原

まだまだ5月3日の続きです。

群馬県というと、尾瀬があります。

「ミズバショウの花が咲いてる~♪
        …はるかな尾瀬~♪」 

尾瀬も行ってみたいところですが、
この時期、まだ雪の中のようで…。
でも、「ミズバショウが見てみたい!」
と思い、玉原湿原(たんばらしつげん)
というところを目指すことにしました。
ここには、ミズバショウが2000株あるんだそう。

K070509
こんな板の上を歩いていきます。
なかなかミズバショウが出てこなかったけど、
一株現れたら、あっちにもこっちにも!って感じで、
結構たくさん咲いてる~。
K0705091
下に流れている水が、キレイなこと!
ミズバショウの花は、咲いたばかりのは白くてきれいだけど、
時間が経つとうっすら茶色っぽくなってしまうみたい。
周りは、まだ新緑とまではいかない感じだった。
でも、ミズバショウが咲いて、次々にいろんなものが咲くんだろうな。
高原ならではの花もあるだろうし。

この玉原湿原は、ぐるーっと回るルートもあるみたいです。
本格的に歩いている装備の人もいました。
私達は、ミズバショウだけ見て、
サッサと戻ってしまった、へタレ夫婦だけど(^o^;)
本格的な方用に、湿原入り口のお店では、
「命水」が売っていました~。
K0705092_1
いのちッ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年5月 6日 (日)

胎内潜り

大きな天狗のお面のある弥勒寺の看板を見ていたら、
岩の中を歩いていく、「胎内潜り」があると書いてありました。
「面白そうだね。」
と、胎内潜りのある和尚台を目指すことに…。

が!!!!!
めちゃめちゃ大変でした。
「和尚台まで600m、25分」と表示されていたから、
大変なのは想像できたけど。
でも、でも、道はあるんだけど、倒木をまたいで進む!
落ち葉がいっぱいで滑って転びそう!
こんなとこ、もう登れん!って感じの急な道。
K070506
しかも誰も登ってないし、下っても来なくて、
クマも出そうだし、だんだん怖くなってきた!!!
それでも、ずんずん進む生夫についていく。

「まだ~?道ないじゃん~。こんなところ登るの~?」
と、わめきながら、ようやく、和尚台が見えてきた時に、
なんと、私達の親ぐらいの世代のご夫婦が下ってきた!
お話しすると、その方たちは、さらに上まで行ったんだって。
「桐子さん、笑われますぞ。」
と、生夫に言われる。た…確かに…。


胎内潜りは、なんと、この大きな岩の割れ目を登っていくものでした。
K0705062
ちょうど木で割れ目が隠れちゃってるけど、
縦に大きく亀裂が入っています。
ここに、鎖が一本垂れていて、
それを命綱に、登っていくのです。
看板には、


「鎖場のため滑落注意」


∑(゚Д゚;)
無理無理~!!!私は無理~!!!
生夫は、「ちょっと行ってくる」と、
割れ目を登っていってしまいました…。
K0705061
そして、暗闇に消える生夫…。

誰もいない山に一人ぼっち。
風はさわやかだけど、妙に静か…。
な、なんか、怖い~~~。


しばらくして、生夫、無事生還!
開口一番、

「なんか、精子になった気分だった。」

とっても神妙な顔で言ってました~。
そりゃー、男としていい体験したねぇ~!
よかったよかった(笑)
岩の中に、お堂みたいのが作ってあるんだって。
最初にここを発見した人は勇気があるなぁ。
最初は鎖もないわけだし~。

下りは下りで、また怖くって、
またまた大騒ぎしながら山を下りた私です。
天狗のお寺は、とっても面白くて、
両親や地元の友達を案内したいなと思ったけど、
胎内潜りの案内は、生夫に任せることにしよう。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2007年5月 3日 (木)

迦葉山龍華院弥勒寺

ゴールデンウィーク!
どこ行く?どこ行く???と言っていた我が家。
話し合いの結果、

冬の間は、雪があって行けなかった所に行こう!

ということになりました。
5月3日の目的地は、沼田市に決定。
いつもそうだけど、細かい計画は私が立てます。
「桐子の行きたい所に行けばいいよ~。」
と、生夫が言ってくれるので。
(↑優しいんじゃなくて、面倒なだけ)

ということで、私がいろんなガイドブックを見比べて…
ネットの情報を引っ張り出して…
計画立てました~。

沼田市に行くまで、山の中を車で走る。
天気もいいし、新緑はきれいだし、
道も混んでないし、ドライブするには最高!!!

で、まず、行ったのが、今日のタイトル。

迦葉山龍華院弥勒寺
(かしょうざんりゅうげいんみろくじ)

ココには、日本一の天狗のお面があるのです~。
どのくらい大きいんだろう、とドキドキして入る。

K0705032
でっか~~~い!!!

水色のが人間の大きさ。
大きさにも驚くけど、天狗の顔が怖いので、
「すみません、失礼しまーす。」
って感じで中に入る。
ホント、大きいんだよ~。
沼田市のHPによると、
迦葉山の中峰堂には、昭和14年、
商工会有志により戦勝を祈願し作られた日本一の大天狗面
(顔の丈:6.5m、 鼻の高さ:2.8m)と、
昭和46年大天狗奉賛会により交通安全を祈願して作られた
「交通安全身代わり大天狗」
(顔の丈:5.5m、鼻の高さ:2.7m)が安置されています。

一つは、昭和14年に作られたなんて~!!!

さらに、天狗の小さなお面が山積みになっているところが。
K0705031_1
お返し面と書いてあります。
ここでは、お参りに来た最初の年に、
一番小さい天狗のお面を借りていって、
次の年に、そのお面プラス門前のお店で買った天狗のお面をお返しする。
で、今度は一回り大きい天狗のお面を借りていく…。
という慣わしになっているそうなんです。
この山積みのお返し面は、みなさんが持ってきたお面なんですね。

借りるお面もあったので、私たちも借りてきました~。
大きさもいろいろで、大きいものには、
ヒゲや髪の毛の生えたお面もあってかっこよかったけど、
私たちは、最初の年なので、一番小さいの。
K0705033
早速、玄関に飾りました。
また、来年も行かなくちゃいけないってことだね♪

GWのお出掛けについて、まだまだ続くよ~~~。

| | コメント (0) | トラックバック (0)