2013年9月 1日 (日)

籔内佐斗司展「やまとぢから」

今年の夏も暑かったですねえ。
まだ、残暑厳しい日もありそうなんで油断できませんが。

娘も2ヶ月経ちました。
飲んじゃ寝ちゃの繰り返しで、横綱級になってます…。
髪の毛がとても多いので、2ヶ月とは思えないような。
全体的にムチっとしっかりしているので、結構出掛けちゃってます。
二人目はそんなもんでしょうね。

先日、館林美術館で開催中の籔内佐斗司展「やまとぢから」に行ってきました。
私と娘だけで行けばゆっくり見られるけど、
茸夫の反応が見てみたく、一家で出掛けました。

チケットを買って、振り返ると最初の展示室が見えるんですが、
そこに大きな閻魔様がーーーーーー!!!
予想通り「怖い怖い怖い怖い!!!」

やっぱりね…。
でも、せっかくだし、見てもらいたいので、貸しベビーカーに乗せて回りました。
怖いものばかりではなく、生き生きとした童子、生き物たち…。
すべての生きている物たちへの愛情みたいなのが感じられました。
茸夫はそんな余裕はなく、ビクビクしながら顔を覆って…半分以上見ていないかも。
ちょっとかわいそうでした…ごめんねー。

写真撮影OKの部屋(閻魔様がいた部屋)に私だけ入ってきました。
Cimg7970
並んで写真撮りたかったなぁ。
Cimg7971
これも、子供にはちょっと怖いかな。

出来たら、もう一度ゆっくり見に行きたい…。

平成25年9月23日まで開催中です。
http://www.gmat.gsn.ed.jp/ex/ex.html

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2013年5月12日 (日)

昭和的な音楽

GW後半もポスト作りのため、家とホームセンター巡りな我が家でした。
あー、あれ買うの忘れた!とか、ここには思ったのが無いとか。
どさくさにまぎれて、生夫が作業台まで買ったり…(笑)

折りたたみのテーブルとイスを出して、庭でランチをする、ってのも。
なかなかよかった。のんびりGWでした。

でも5月5日には、こちらに行ってきました。
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館林第二資料館(モスリン会館)。明治時代の建物です。
ピアノの調律師をされている明和町の渡邉祐治さんが、
「昭和的な『音楽の楽しみ方』」というイベントを開催するということで。
少し前に仕事でお世話になり、このお知らせをいただきました。
いや、そりゃ面白いだろうということで、出掛けたわけです。

「昭和的」ってのが、ポイント。
昭和の時代は、結構苦労して音楽を聴いたり、弾いたりしていた。
レコード高かったから、ラジオから流れる音楽をカセットに録音したり。
それに比べると、今って、簡単に好きな音楽が手に入る…。
その分、昔に比べて、じっくり聞いてないのかもしれませんね。

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ジュークボックス。
50枚のシングルレコードが入っています。
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中はこんな風。ちゃんと、A面とB面と選べます。
高田みづえ「硝子坂」、沢田研二「ストリッパー」、柏原芳恵「ハロー・グッバイ」
などなどなどなど。

その場で一曲聞くために、お金を払う…。録音できるわけじゃない、でも聞きたい。
周りに人もいるだろうし、みんなで聞くっていうのも、昭和的かな!
この日は、無料で聞けるようになっていたので、
皆さん、次々に聞いていた。うんうん、聞いちゃうよね。
いろいろ思い出しちゃうよね。

また、昭和的な楽器の演奏もありました。
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アコーディオン、リードオルガン(足踏みオルガン)、ハーモニカ…。
この建物の雰囲気がいいねぇ。

シャミトロンっていう、とっても面白い電子楽器も。
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シャミトロンはこんな風貌ですが、三味線、尺八、鼓の音が出る、
邦楽シンセサイザーなんです!!!聞いたら笑ってしまうよー。
本体を揺らしながら演奏すると、尺八の首振り3年も表現できるという…。
昭和50年代のものって言ったかな。
カラオケがなければ、これを演奏して宴会なんかで盛り上がったのかも。
鼓の音がポコポコポンポン入ると、それだけでなんだか楽しい気分になる(笑)
日本人ですな。

渡邉さんは、5日、6日の二日間、こちらに朝9時~午後4時までいらっしゃって、
昭和的なものを演奏しまくり、レコードかけまくり、していたそうです。
それでも時間が足りないとか!

ちなみに、渡邉さんのご自宅&仕事場もとっても面白い!
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ドームハウス!
いろいろ気になったら、こちら→「才気堂」

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2012年8月28日 (火)

月面体験

一度行ってみたいと思っていた、
「向井千秋記念子ども科学館」に行ってきました。
夏休み前なんで、かなり前の話ですがー(汗)

元々、館林市の科学館だったそうですが、
館林市出身の向井千秋さんが宇宙に2回行った後、
名前をつけさせてもらったそうです。

いろんなコーナーがありました。
Cimg0306
物理とか、科学とか、そういうのが得意な人には
とっても面白いと思う…。
私は、「えーっと、なんでこうなるんだ?」と、
学生に戻ったような頭の中のごちゃごちゃさが
ありました…。悲しい。

向井千秋コーナーも、もちろんあります。
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そして!月面を歩く体験もできるんです〜。
月面は地球の重力のおよそ6分の1だそうで、
かるーい自分を体験してきました。
Cimg0286   
飛んで飛んで飛んで〜。

この日は平日だったんで、誰も並んでなかったけど、
土日などは、整理券がすぐ無くなるようです。
そりゃ、これ見たら絶対やりたいよね〜。
きっと、夏休みにもたくさんの子どもたちが
月面ジャンプしたことでしょう。

今度茸夫と、理系の生夫と一緒に行きたい。
私だけじゃ、さっぱり説明できないからねぇ…。

向井千秋記念子ども科学館HP

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2009年7月17日 (金)

エコ&アート展

出産までいよいよ2ヶ月ほどとなり、
「今のうちにやっておかねば~!!!」
ということを書き出している私です。
やっておかねばっていうことって、
出産準備じゃなくて(それはそれでやるけど)、
行きたいところ、見たいもの、食べたいものなど(笑)
仕事は6月末で一段落となったけど、
そんなわけで忙しい~!

今日は群馬県立館林美術館に行ってきました。
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携帯カメラで撮ったので、ちょっと見づらいですが。
エコ&アート~アートを通して地球環境を考える~
「近くから遠くへ」
が開催中。

館林といえば、先日も全国最高気温37.7度を
たたき出しましたよね~。ビックリしました。
そういう場所で地球環境を考える展示…
今日も暑かった…。

現代美術っぽい感じの作品が並んでましたが、
「これはどういうことを伝えたいのかな」って、
自分なりに考えながら見ていきました。

雪の結晶の写真3000枚を使った作品とか、
月が楽譜になってるものとか、
世界各地で録音した音が聞こえる作品とか…
動物の死骸を撮影した写真、囲いの中で生きる木…。
「次は何だろう~???」って進んでいきましたよ。

そうそう、一番最初の展示室は、日比野克彦の作品…
というのだろうか、みんなで作る作品になっていて、
展示室に入ると、緑、黄、茶などの色の紙と糊が。
それを床一面に敷かれたダンボールに、
好きなように貼り付けてください!というもの。
館林の自然などをイメージして…という注文はついているけど。
私も30枚くらいかなー、貼ってきた!

同じように、以前、長良川をイメージして作品を作ったらしく、
それが展示室の壁一面に展示されていました。
こちらは川なんで青系の色紙で、
貼り絵のように川の流れが描かれていて、
何人の人が参加したかわからないけど、大迫力でしたよ。
館林で完成したものも、こういう風にどこかで飾られるそうです。
展示は7月4日から始まったばかりなので、
まだまだダンボール色が多かったけど、
9月23日までの期間中、きっとたくさんの人が参加して、
ダンボール色が、緑で埋まるんだろうなぁ~。
その完成したものも、見てみたいものです。

9月23日(水・祝)まで。
観覧料 一般500円 大・高校生250円 中学生以下無料

もう夏休みなんですよね~。
ステキな美術館で、これいかがでしょ?
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2009年3月25日 (水)

群馬県立館林近代美術館で

昨日は館林のちょっと向こうまで行く用事がありました。
1時間ちょっとで行けるとは聞いていたけど、
迷ったりするかもーと思って、念のため早く出たら、
約束の時間の45分も早く着いてしまった…。
遠いと思ってても、結構近いものなんですよね。
もっといろいろ出掛けよう!!!
と、決意を新たにしました(大げさ?!)。

で、帰りは寄り道しながら帰ってきました。
群馬県立館林美術館。久しぶりに。
22日まで版画の企画展がやっていたけど、
間に合わなかったなぁ。
今回は、4月5日まで開催中の
特別展示「生誕140年 湯浅一郎展」
テーマ展示「フランソワ・ポンポン」
を見てきました。12月からやってるので、長い展示。
それとは別の展示室1の常設展?もよかった。
イサム・ノグチの「リス」って作品が、
鉄板の組み合わせみたいの(違う材質かもしれません)で、
リスになってて、かわいかった~。
昨日は、テレビの取材が入っていました。
展示室の様子とか、ポンポンの「シロクマ」、
ミュージアムショップまで撮影していたみたい。
何かに紹介されるのかな~?

ミュージアムショップで、私はこの子を手に入れました。
早速美術館の庭で撮影。
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ハリネズミ。
木で、ひとつひとつ手作りなんだそうです。
他にも、ゾウ、バク、ロバ、犬、アルマジロ、
リス、あとー、パンダもあったなぁ。

この美術館は建物がかっこいいので、
一気に別世界に行けるところが好きです。
「群馬県県有施設共通パスポート」の有効期限が
5月中旬なので、いろいろ行かなくちゃね~!急げ~!

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2008年5月23日 (金)

「20世紀の人間像」展

夏、来たーーー!って感じのお天気の中、
本日の全国一の最高気温32.2度の、
館林に行ってきました。
目的地は群馬県立館林美術館
前に行ったことがありますが、どうも「遠い」イメージがあって、
なかなかその後行かずにいたんですが、
この前友達と話しているときに、
「そんなに遠くないよ!」
と、ベストなルートを教えてもらったので、
それを試しつつ行ってきました。
確かに、順調に行けば、1時間かからないかな。

現在開催中の「20世紀の人間像」展
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徳島県立近代美術館のコレクションから、
110点ほどやってきているそうです。
一番古い作品は1911年のもの。新しいのが2002年。
この90年の間に、表現の方法もいろいろ変化があったんだな。
DNAを表現したものなんかもあったし!
いろんな人間を見てきました…
私のほうが見られてきたのかも(笑)

この美術館は建物の形が面白いし、
絵になる風景もあります。
木陰のベンチにカップルが座っていて、
いい風景だな…って思ったら、彼女が泣いてた。
なんで泣いてたか、わかるはずもないけど、
なんか、それも美しく見えたなぁ。
かなり勝手な他人事発言ですが…。

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芝生がきれい…草取りが大変そう。

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カフェ。明るい店内でした。

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誰にメールしてるのかな。
緑が多くて、気持ちの良い場所です。

20世紀の人間像展は、6月15日(日)まで。

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2007年3月10日 (土)

茂林寺

前から行ってみたかった、館林市にある
茂林寺(もりんじ)に行ってきました。
今回は久しぶりに、生夫と一緒です~。
茂林寺は、あの昔話の「分福茶釜」に出てくるお寺です。
ということで、タヌキがいっぱいいます。
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茶釜になったタヌキ。
キョトーンって顔がかわいい。
この子と一緒に記念撮影しました。

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木の陰から、ウフッ。
いろんな表情のタヌキが迎えてくれます。

生夫は、「この門がいい!!!」
って、門と一緒に記念撮影しました。
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落ち着いた赤色をしています。

本堂もかやぶき屋根。
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拝観料300円で、中に入れていただきます。
なんと、ここで、

「分福茶釜」を拝める!!!

代々の住職に仕えた守鶴和尚が、
ある時、この茶釜を持ってきて、茶堂に備えたそうです。
すると、この茶釜、どんなに湯を汲んでも、
湯が尽きることがなかったんだって。
その後、この守鶴和尚がお寺を去って行方がわからなくなり、
和尚はタヌキの化身だったと伝えるものがあり、
そんなところから、分福茶釜のお伽話となったのでしょうと、
いただいた拝観券に書いてありました。
その、守鶴和尚は、161年も茂林寺にいて、
突然姿を消したってことだから、本当にタヌキだったのかも(笑)
茶釜は、重厚な感じでした。
もし、タヌキだったらって思ってジロジロ見る。

ちょっと、残念だったのは、本堂の前の枝垂桜
あと、一週間もすれば咲き始めだったみたい。
枝垂桜と、かやぶき屋根の本堂。
いい風景だろうな。
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もう、ツボミがふくらんでいました。

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2007年2月18日 (日)

館林お雛さままつり

館林市で行われているお雛さままつりに行ってきました。
チラシマニアの桐子は、資料を集めるため、
まずは市役所に~。
館林市には、茂林寺というお寺がありますが、
なんと、あの昔話の、「分福茶釜」のお寺なんだそうです。
ここは、面白そうなのでまた行くつもりですが、
市役所にもタヌキがいっぱいいました。
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これは、何をやっているんでしょうか…。

お雛さままつりのチラシも手に入れ、まず行ったのは、
旧上毛モスリン事務所。
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明治から大正時代の織物業の会社の事務所。
モスリンというのは、織物の名前だそうです。
一階は、歴史的なものが展示されていたけど、
事務所だったときは、ここに机が並べられて、
お客さんに対応していたんだろうなー、
私も、こんなところで働いてみたい!と思いました。
で、二階がお雛さままつりとなっていました。
500体のお人形が並んでいる。
最初は、私一人だったので、ちょっとドキドキ。
他の人の姿を見たときは安心しました。

そして、道を挟んだところにある、旧秋元別邸へ。
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この建物、なんか、屋根が弧を描いているんだよね。
不思議。
明治の廃藩後、旧藩主秋元家が別邸として所有した建物だそう。
中は細い廊下が迷路みたいになっていて、
洋室もくっついていたり、中もやっぱり不思議。
こちらの会場には、900体の雛人形達。すごい数だ~。
所狭しと、大きいもの小さいもの、時代も様々なものが並ぶ。
やっぱり、洋風より和の建築の方がお雛さまは似合うね。
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見ていると、平成のお雛さまってのは、
シックな色合いの衣装のお雛さまだった。
色が統一されているというか…。
木目込み人形のお雛さまもかわいかった。
でも、いろんなお雛さまの顔を見ていたら、
実家に置きっぱなしの自分のお雛さまのことを思って、
寂しくなってしまった私でありました…。ふえーん。

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2006年12月24日 (日)

群馬県立館林美術館

白鳥観察の帰り、群馬県立館林美術館に行きました。
http://www.gmat.gsn.ed.jp/index.html
ちょうど、ここでやっている展示会のチラシを手に入れて、
行ってみたいと思っていたので。

平成13年にOPENということ。すごくキレイだった。
でも、ちょっと、機械的というか、無機質な感じの建物。
近代美術館が、現在改修中ということで、
そこの収蔵品をこっちで見せてくれるという、
「館林で見る群馬県立近代美術館名品展」を見る。

有名どころとしては、ルノアール、シャガール、モネなど。
現代の作家や、群馬ゆかりの作家の作品もあって、
量のすごさと、ジャンルの多さで、
最後の方はちょっと早足になってしまいました。
生夫は、展示の解説パネルもすごく丁寧に読んでいたので、
そりゃ、疲れたらしく、
途中で、「続きは次回だ!」と言って、先に出てしまいました。
一月中旬に、一部展示替えがあるようなので、
そしたら、また来ましょうかね!

外に出たら、キレイでした。
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2006年12月23日 (土)

白鳥を見に行く

館林市と、邑楽郡邑楽町にまたがっている多々良沼というところに、
白鳥が飛来している、という新聞記事を見て、
「ここ、行きたい!」
と、これまた私の行きたい宣言で、行ってきました。

実家にいた頃、近くの池に、渡り鳥を見に行くのが好きでした。
でも、私の実家は温暖な気候の土地なので、
白鳥なんて来ません。
白鳥の飛来地が近くにあるなんて、感動なわけです。

多々良沼ってのは、とても大きい沼です。
白鳥の観察場となっているのが、「ガバ沼」って名前の付いているところ。
そこに行ってみると、鳥たちのことを考えて、
ある一定の距離からは中に入れないようになっていました。
白鳥も、思ったより数がいない。
もっと近くで見たいなあ、なんて思っていたら、
突然、カメラを持っていたおじさんが話しかけてくれました。
「10時と3時にエサを撒くから、その時にはこっちに来るよ。」
などなど、いろいろ教えてもらいました。フレンドリーに。
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ちょうど、二羽飛んだので撮った写真。
撮ってるときは、どこに何がいるのかさっぱりわからず、
適当にシャッターを押したけど、写っていてよかった~。

で、広い沼なので、私たちは移動することに…。
公園になっている方に行ってみると、ポツポツだけど、白鳥がいます。
歩いていると、また別のおじさんが、
「待っててもなかなか飛んでくれない。」
と、私たちに話しかけてくれました。
白鳥にも、種類があって、コハクチョウが一番多いけど、
珍しく、アメリカコハクチョウってのが二羽混じっていて、
くちばしの黒い部分で見分けるんだって。
そうこうしているうちに、望遠鏡を持ったおじさんも話しに加わり、
30万円もする、すばらしい望遠鏡で、鳥を観察させてもらいました。
白鳥のほかにも、いろんな鳥が来ていて、
みんなスイスイ泳いでいて、かわいかった~!!!
すごく遠くの木に、オオタカがとまっていて、それも見せてもらった。
こういうのは、観察に来ている人じゃないとわからないこと。
教えてもらえて、ラッキーだった。
白鳥が見られたのも嬉しかったけど、
またまたフレンドリーな皆さんとお話しできて、それも嬉しかった。

白鳥って、私が見たことあるのは、
動物園だったり、皇居のお堀だったりにいる「コブハクチョウ」。
白鳥は白鳥でも、全然違うことがわかりました。
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1月28日には、第4回白鳥まつりってのが開催されるそう。
その頃には、数がもっと増えるんじゃないかなぁ。
たくさん集まっている白鳥、もう一度見に行ってみたいな。
でも、その頃って、寒いんだろうな…。

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